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Seedea Valueとは当社に所属する者が事業活動していくうえでもっとも大切にすべき基本的価値観(基準となる価値観)であり、当社の「企業理念」の総称です。
Seedea Valueは以下の3つのカテゴリーから成り立っています。
「モノづくりを支える戦略パートナーとして、顧客の成功に貢献する会社であること。」
「技術による産業発展、雇用による地域社会発展、ひいては広く社会に貢献するための会社であること。」
「質の高い技術者を育成し、また質の高い技術者を活かす、技術者の成功に貢献するための会社であること。」
最先端を加速する、シーディアの高い技術力。
IoTの要、高速通信技術
全てのモノがネットに繋がるIoT時代には、いかに短時間に大量のデータ通信を行うか、またノイズに妨げられず安定的に通信を行うかが問われます。シーディアではまだ世に出ていない、次世代通信技術の設計開発・信頼性評価を担っています。
公共システム開発
公共性の高い社会インフラシステムには、安定した稼働と誤作動しない高い信頼性が要求されます。シーディアでは鉄道交通システムの大規模組込み開発や、スマートグリッドに必須のエネルギー監視システムなど、高い技術力で進化し続ける社会システムを支えています。
CMOSイメージセンサー(CIS)開発
スマートフォンやデジタルカメラ、顔認証システム、自動運転などにも使われ、今後ますます需要が加速する画像センサーには、高感度・超低ノイズで撮像した画像の信号処理技術が必要になります。特に慎重な対応が求められるこれらCISの回路設計/検証、性能評価などにおいて、シーディアの技術力が活かされています。
次世代輸送手段の設計開発
大量の人や物を乗(載)せて目的地へ届ける輸送手段の開発には、公共インフラ同様ミスは許されません。安定したシーディアの技術力で、新型車両の設計開発を始め、航空機・船舶などの設計開発において高い信頼性を実現しています。
SEEDEA RECRUITMENT
いつの時代も、最先端のすぐそばで。
単なるソリューションの提供ではなく、期待を上回る感動と驚きを提供する。
進化するテクノロジーに絶えず取り組み、最先端の技術とサービスで社会課題を解決する。
シーディアが大切にし、磨いてきた強みをご紹介します。
★全ての経験が、自らのキャリアにつながっていく。
シーディアの強みの1つは、特定の分野に限らず、幅広い開発領域において事業を展開している点にあります。LSIデザイン、組み込みソフトウェア、機械設計などでそれぞれに高い技術力を有したエンジニアが、各業界のモノづくりに貢献しています。またエンジニアにとっては、1つの製品に縛られることなく、幅広い製品で自分の得意分野の知識と経験を生かせる点も大きなメリット。メーカーであれば自社製品の開発のみが活躍の場となりますが、シーディアであれば個人の希望と能力、そしてキャリア形成を考慮したプロジェクトで実務経験を積んでいけるのです。
★日本の基幹産業を支えつづける社会貢献性。
今、テクノロジーによって世界をけん引する企業のほとんどが、アメリカなどの海外から生まれています。Googleも、Appleも、海外マーケットから生まれました。その背景にあるのが、優秀なエンジニアが育つ土壌です。一方の日本では、エンジニアの社会的地位はそれほど高いとは言えません。シーディアでは、若い世代が憧れるようなエンジニアのキャリア形成をサポートし、モノづくりを夢のある仕事へと価値を高めていきたいと考えています。テクノロジーやイノベーションによって大きく生まれ変わる世界。その中心にいるのが、エンジニアです。単なる技術の提供ではなく、高い専門性を身につけることで、社会に新しい価値をもたらすエンジニアへと成長していきます。
★広く世界とかかわり、エンジニアの活躍場を広げていく。
近い将来、日本ではモノづくりに携わる人口が急激に減る深刻な問題があります。働く人口が減る中、若者の理系離れが進み、労働者人口の確保が企業にとって大きな経営課題となりつつあるのです。こうしたマーケット変化に対応して、シーディアでは早くから中国・フィリピンなど若年層労働者の多いエリアに狙いを定め、事業展開を手掛けてきました。例えば、日本の生産人口の平均年齢45.2歳。一方、フィリピンの平均年齢は23歳です。海外の労働力を生かすためにも、これからのエンジニアにはマネジメント能力を磨くことが求められます。広く世界とのかかわりを持って、国境を越えて人材との交流を図れるエンジニアの育成にも着手しています。
★働く場所にこだわらないから、自由にやりたい仕事ができる。
通常、エンジニアは仕事があるエリアに異動なり転職することで、希望に見合った業務を得ることができます。この考え方を全くの逆にして、エンジニアがいる場所に仕事を持ってくることで、各地域の優秀な人材が集まる開発拠点を作っているのが、シーディアです。2016年の大阪デザインセンターにつづいて、翌年には福岡デザインセンターを開設し、恵まれた環境の中で設計・開発業務に専念できる体制を構築。地方にいながら、あらゆるエリアのプロジェクトに対応することが可能となりました。これまでになかった発想でエンジニアが活躍できるフィールドを作っていくのも、シーディアの役割の1つ。勤務地にこだわらない働き方で、自由に活躍する人材が増えています。
付加価値を高め成長できる環境
さまざまな経験、スキルや考え方を持ったエンジニアが仕事に情熱を持ち、貪欲に切磋琢磨しながら毎日課題に取り組んでいます。
例え困難な課題でも、その原因追求だけでなく解決方法を解くことを達成することを重視しています。
それが私たち最大の存在意義だからです。
当社では、エンジニアもスタッフも統一した考えで研修を行っています。
若手に必要なスキルはテクニカル、ベテランになればコンセプチュアルが必要になり、
世代を超えては、すべての社員にプレゼン能力やネゴシエーション能力が必要となっています。
導入研修
技術研修
開発現場OJT研修
ソフトウェア研修
デジタル技術 アナログ技術
プロダクト設計技術
EQフィードバック
コンピテンシー磨き
キャリアデザイン研修
組織マネジメント
プロジェクトマネジメント
情報セキュリティ
品質環境システム
メンタルヘルス
語学研修(英語、中国語)
通信教育など
年に一度、もっとも活躍したエンジニアを表彰しています。課題解決実績から顧客CS評価を実施し、その結果として顧客評価優秀者、普段の業務遂行や実績などを基にした社内評価優秀者。全ての実績を基にした最優秀者を選出し表彰を行います。役割や年齢にかかわらず、伸び伸びと色々なことに挑戦する機会が誰にでもあります。
毎年、希望者が課題に対して当社の経営陣にプレゼンを行いその場で決裁を行います。これまでに提案した内容も様々で、規則の改定やインセンティブなどがあり、現在はそこで提案され承認された制度や福利厚生によって会社運営がされています。もちろん自分を昇格や異動させてほしいっていう内容もありました。その結果、エリアの責任者に抜擢された事例もあります。
応募条件をクリアしていればエンジニアから管理部門へのキャリア転換や、別テーマへのプロジェクト、別エリアへの異動など、自分自身を最大限発揮するために、自分の付加価値を高めるために能力に見合った仕事を自分の意思で選びます。社内の重要ビジネスの強化や適材適所への人員配置も配慮し、ひとつのプロジェクトをやり遂げて新しいテーマにチャレンジできる。もちろん新しいテーマにも必要なスキルはありますが、すぐに希望が叶わなくてもそれに向けて何を努力すれば良いのかが分かり、努力する方法も見つけられる仕組みになっています。
設立10年の節目に従業員を労いたいと考え創設されたのがこの制度。長期勤続の社員を表彰し、ノベルティや休暇などを支給します。
通常最先端での開発は現地にて行われますが、当社では発想を転換し、各地域に開発センターを設け仕事を持ち帰ることにより、様々なバックグラウンドを持つ技術者が地元で就業しています。これはISO9001認証も取得している品質管理環境の準備と、定期的に技術リーダーや担当者が客先と密接なコミュニケーションを取り信頼を得ることによって実現しており、そのためのバックアップ体制には全社一丸となり取り組んでいます。
社会保険完備(雇用保険・労災保険・健康保険・厚生年金)
退職金制度、慶弔見舞金支給制度、紹介報奨金制度、借上げ社宅制度、転居支度金制度、ハイパーメディカル(入院費補償、ヘルスケアサービス)、産休・育休制度(取得実績有)、他
業務手当、職務手当、通勤手当(上限あり)、時間外・休日勤務手当、他
年間休日120日以上(会社カレンダーあり)、完全週休2日制、国民の休日、年末年始、年次有給休暇、特別休暇、他